学院のあゆみ
学院のあゆみ
昭和30年4月に准看護師養成を始め、それから20年後の昭和50年働きながら学びたい人に門戸を広げる夜間進学コース(看護師2年課程定時制)を開校しました。 平成29年4月から、看護師科3年課程(全日制)に課程を変更しました。 准看護師科、看護師科ともに社会の要請に応えるようカリキュラムを変えながら、現在の国際交流ゾーンに校舎を新築移転し教育を行っております。
今年で准看護師科卒業生は4,779名、看護師科卒業生は1,704名になりました。(平成30年3月)
大多数の卒業生は北九州市内の病・医院で働き、看護学院は地域医療を担う重要な役割を果たしております。
1955年4月
八幡市医師会附属准看護婦養成所を、八幡東区春の町の八幡医師会館で開校
1957年7月
八幡市医師会准看護婦学院と名称変更
1964年4月
北九州5市合併後、北九州市八幡区医師会准看護婦学院となる
1975年4月
看護師科(2年課程定時制)併設
八幡西区清納町1丁目に新築・移転、八幡医師会看護専門学院と名称変更
1976年6月
専修学校の認可を受ける
1991年3月
現在地に新築・移転
1995年3月
専門課程修了者に対し専門士の称号付与(文部省告示)
2005年4月
准看護師科創立50周年/看護師科創立30周年
2017年4月
看護師科3年課程(全日制)開始
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